りなと、ちょっと…いや、かなり恥ずかしい撮影をしてきました

こんにちは、かなです。

今日は正直、めっちゃ照れる話です。

書きながら思い出してるだけで顔が熱い。

…というのも、
りなと “ちょっと大人っぽい撮影” をしてきました。

「ちょっと」と言いつつ、
私からしたら“かなり”でしたけどね。

改めて、きっかけは、りなの何気ない一言

りなが突然、

「かなさん、軽く撮ってみません?
 最初は雰囲気だけでいいので!」

と、いつものテンションで誘ってきて。

あの子、本当に軽いノリで爆弾落とす。
心の準備とかいう概念が存在しないタイプw。

でも「りなが言うならまあ…」って流されてしまうんですよね。
これが先輩の弱みというやつ。

撮影が始まった瞬間からずっと恥ずかしい

最初はパジャマ姿。

「ここから大人っぽくいきましょう〜」とか言われて、
胸元をちょっと開くところからスタート。

いやいや、もうその時点で顔真っ赤なんだけど?

りなはというと、
表情ひとつ変えずにカメラ構えて、

「かなさん、その照れ顔すっごくいいです。
 はい、そのまま動かないでくださーい」

とか言ってくる。

褒められてるのに、なんでこんなに恥ずかしいの。

下着に変わったときの破壊力

パジャマから下着に変わったとき、
りなが一瞬固まって、
そのあと急に真面目な声で、

「……かなさん、キレイすぎません?」

って言ってきた。

おい、それこっちが照れるからやめろ。

そのあとも、

「肩少しだけ開いて〜」
「その角度、めっちゃ好きです」
「わ、今の仕草かわい…はい!止まって!」

と、ずっと褒めてくる。

撮られてる私の方が恥ずかしくて仕方ないのに、
りなだけ冷静でプロモード。
ずるい。

撮影した写真は…自分で見返しても照れる

実際の写真をりなが見せてくれた瞬間、
「……誰これ」って言いそうになった。

ちょっと大人っぽい表情してる自分って、
こんなに恥ずかしいのか。

でも、恥ずかしいのに、
“すこしだけ嬉しい” 自分もいた。

この気持ち、自分でもびっくりしてる。

近日公開する予定。でも、めっちゃ恥ずかしい…

今回の写真は、もうすぐ公開する予定です。
需要はほんの少しだけあると思うから、

楽しみにしててください

さいごに

今日のブログ、まともに読めました?

書いてる私が一番照れてます。

でも、こんなふうに“ちょっと背伸びした姿”を
りなと一緒に作れたことは、
なんだか少し自信になりました。

応援してくれるみんなの言葉も、全部力になってます。
いつもありがとう。

また進展があったら、ちゃんと報告します。

これからも「りなかな」をよろしくお願いします。